32歳Gカップはオホ声で喘ぐ下品な女性でした
なかなか婚活が上手くいかないという32歳のしゅりさん。
とにかくおっぱいが大きくてサイズはGカップ。
本気の恋愛を求めているのに相手がこのおっぱいを見てすぐに体の関係を結びたがるそう。
仕事はペットショップで働いており、動物が好きな優しい女性。
下品な喘ぎ声が特徴的で、セックスではこちらのお願いをしっかり聞いてくれるタイプだった。
「婚活が上手くいかない」という32歳のしゅりさんとマッチング。
その後、何度もやり取りを重ねて婚活の愚痴を聞かされることに。
聞いてみると、出会ってもすぐに相手が体の関係を求めてきて、恋人ではなくセフレのような関係になってしまうよう。
この手のタイプは押しに弱いことがあり、ヤレそうな気配を感じたのでデートをしてみることに。
しゅり「初めまして~」
僕「今日はよろしくお願いします」
待ち合わせ場所に着いて感じたのが胸の大きさだ。
後から聞いたのだが、Gカップあるとのこと。
しかも、胸以外は引き締まっており、いわゆるスレンダー巨乳であった。
お酒が入ったほうがガードがゆるくなるだろうということで、お酒を飲みながら食事を楽しむ。
ここでも婚活の愚痴ばかり聞かされることに。
しゅり「もう婚活がつらすぎてやめたいんです」
僕「しゅりさんみたいな素敵な人、自分ならほっとかないのに」
しゅり「そう言ってくれると嬉しいです♡」
自分のこの言葉が嬉しかったようで、かなり上機嫌になるしゅりさん。
お酒がいい感じに回ったこともあり、二人の距離も近くなる。
そうなると、あの大きなおっぱいが何度もこちらの腕に触れるのだ。
僕「おっぱい当たってますよ」
しゅり「当ててるんだもん♡」
そう確信犯的におっぱいを当てていたのだ。
その後はホテルに当たり前のように向かうことに。
ホテルに入ってから服を脱がしてみると、30代にしてはかなり形のよいGカップが。
乳首が弱いみたいで、時間をかけてじっくり乳首を愛撫する。
全裸にして手マンをすると、尋常じゃないくらいあそこが濡れていた。
僕「濡れすぎですよ」
しゅり「私濡れやすいの…♡」
その後は挿入へ。
これだけ濡れていたのですんなり入り、滑りもよくてかなり気持ちいい。
特に興奮したのは正常位。
あのGカップがプルプル揺れる姿を見ながらピストンするのがたまらなく興奮した。
「お゛お゛お゛!♡」と、オホ声っぽい喘ぎ声で感じてくれたのも興奮ポイント。
僕「おっぱいにかけていいですか?」
しゅり「しゅりのおっきなおっぱいに精子かけて!」
ということで、最後はGカップのおっぱいにフィニッシュさせてもらった。
その後は一度パイズリで抜いてもらい、ホテルを後にした。