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22歳コンカフェ嬢はなんでも言うことを聞いてくれる言いなり女でした

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22歳のコンカフェで働くまおちゃん。
派手めな髪型で猫っぽい顔立ちをしており、どこか人懐っこい雰囲気の子だった。
身長は153センチ小さめだが、おっぱいはFカップ。
ドMな子で、男の言いなりになることで興奮するとのこと。
これまでの経験人数は10人程度で、その半数以上が彼氏以外の男らしい。

22歳のコンカフェ嬢とマッチングをし、メッセージを重ね、先日会うことになった。

見た目は今どきのコンカフェ嬢という印象で、どこか猫っぽい人懐っこさを感じる女性だった。

まお「遅れてごめんね~」
僕「全然いいよ」

ということで、二人で約束していたダーツができるお店へ。

まおちゃんは今ダーツにハマっているようで、そこそこの腕前だった。

そこはお酒が飲めるお店だったので二人ともそこそこ飲みながらダーツを楽しんだ。

そのお店を後にし、二人で歩きながら話していたのだが、そこでまおちゃんがドMということが判明。

まお「男の人に命令されるの好きなの笑」
僕「じゃ、一つ命令していい?」
まお「はい…♡」
僕「この後ホテルでご奉仕しろ」
まお「まおにご奉仕させてください♡」

ということで、そのままの流れでホテルに向かうことに。

Мということでこちらも遠慮なくいかせてもらうことに。

まずは壁に手をつかせてスカートを捲し上げてパンツを脱がす。

そのまま大きなお尻を「パン!」と叩いてみる。

まお「はぅ♡ご主人様♡もっともっと♡」
僕「スケベな女だなぁ」

その後、ギンギンになった肉棒をまおちゃんのお口に突っ込む。

奥深くまで突っ込むと、「ゲホッ!」と苦しそうな顔をしていた。

しかしまおちゃんはこれが好きみたいで、何度もせがまれる。

そして、こちらも我慢できなくなり立ちバックで挿入。

まお「ご主人様!お尻叩いてください!」
僕「しょうがない雌豚だなぁ」

ということで、バックでピストンをしているときに何度も何度もお尻を叩くことに。

叩かれる度にまおちゃんのあそこの締まりがよくなるのだ。

次第に真っ赤になるまおちゃんのお尻を見るとこちらも大興奮。

セックス中は時折、おま◯こから肉棒を抜き、まおちゃんのお口に突っ込んだりした。

お口とおま◯こを犯しまくり、最後はまおちゃんの大好きなバックでフィニッシュすることに。

僕「顔にかけるぞ!」
まお「はいッ♡まおの顔にご主人様の精子いっぱいかけてください♡」

ということで最後は顔射でフィニッシュ。

射精後は自分からお掃除フェラをしてくれる献身的なところも見せてくれた。

その後、まおちゃんに目隠しをしたり両腕を固定したりして何度か犯させてもらった。