44歳の人妻が献身的にエッチな看病をしてくれました
料理が趣味という44歳のなみえさん。
結婚はしているが、夫との関係はあまり上手くいっていない様子。
40代前半だがまだまだ若々しくて、ファッションなどにも気を遣うようなタイプだった。
性欲については人よりも強いらしく、夫との夜の関係が減ってきてからはオナニーをするのにハマっているらしい。
1ヶ月くらい前から連絡を取り合っていた44歳のなみえさん。
「明日会えない?」と連絡がきたが、風邪を引いていたため断ることに。
しかし、「それならお見舞いに行ってなにか栄養のあるもの作ってあげる」ということで自宅にやってくることに。
当日、近くのスーパーで買った食材を持ってなみえさんが自宅にやってきた。
なみえ「体調大丈夫?」
僕「熱は下がりましたが咳が止まらなくて…」
なみえ「おかゆ作ってあげるからね」
なみえさんは料理が趣味ということで、普通のおかゆではなくかなり凝ったおかゆを作ってくれた。
これがとにかく美味しくて、バクバク食べてしまった。
なみえ「こんなに美味しそうに食べてくれるなんて嬉しいわ」
僕「この手料理を毎日食べられる旦那さんが羨ましいです」
その後、風邪を引いてお風呂に入れていないという話をすると、「なら体拭いてあげる」ということで服を脱がしてもらう。
最初は上半身から始まり、次は下半身へ。
なみえさんの拭き方がいやらしくて、すでにパンパンの状態だった。
なみえ「うふふ♡固くなってる♡」
僕「なみえさんの拭き方がエロいから…」
いたずらっぽくおち◯ぽをしこしこしてくるなみえさん。
そのまま玉を指で刺激してきたり、亀頭を攻めてきたりと、すでに体を拭くのが目的ではなくなっていた。
そのままぱくっと咥えてくれ、なみえさんのフェラが始まる。
僕「洗ってないのに…」
なみえ「洗ってないおち◯ぽの匂い大好物なの♡」
時折口から話しておち◯ぽの匂いを嗅ぎながらフェラをするなみえさん。
我慢出来ないようで、フェラをしながらオナニーを始めていた。
なみえ「もう我慢できないから挿れちゃお♡」
僕「こっちも我慢できません…」
体調が悪い自分を気遣って、セックスはなみえさんが上になる騎乗位で行われた。
「このおち◯ぽすごい!」と卑猥な言葉を発するなみえさん。
喘ぎ声もいやらしくて大興奮。
風邪を引いていてここ数日射精をしていなかったのですぐにイキそうに。
そのまま我慢せず騎乗位でフィニッシュさせてもらった。
その後は、部屋を片づけてくれたり、「夜に食べてね」と栄養のつく料理を作ってくれたりするなど献身的に看病をしてくれた。