42歳の主婦は挿入中に自分でクリをいじりまくるスケベな女でした
42歳の専業主婦のさとこさん。
ママ友がマッチングアプリで出会った男性といい感じのようで、「羨ましい」と感じて自分も始めた様子。
身長は168センチとかなりスレンダーで、おっぱいはFカップ。
これまでの経験人数は5人ほどとかなり性に関しては奥手。
ただ、エッチなこと自体は好きで平日は毎日AVを見ながらオナニーをしているらしい。
「友達から紹介されてアプリを始めました」という42歳の人妻を発見。
168センチとスレンダーな体型に、顔もタイプだったのでいいねを送ってみることにした。
すぐにマッチングしてメッセージのやり取りがスタート。
僕「専業主婦なんですか?」
さとこ「そうだよ~かなり暇でさぁ~」
僕「じゃ遊んでくださいよ」
さとこ「私なんかでよかったら♡」
という流れでデートを行うことに。
合流して、さとこさんが行きたいと言っていたおしゃれなカフェに二人で向かう。
さとこ「専業主婦ってすっごい暇で困っちゃう」
僕「いつもなにしてるんですか?」
さとこ「掃除とか洗濯とか…オナニーとか…♡」
なんとさとこさんは、平日はほぼ毎日オナニーをしているらしい。
おかずはAV動画で、不倫系の作品が大好きなよう。
この時点で「この人はヤれる」と判断し、セックスを誘ってみるとやはり「OK」とのこと。
さとこさんは子どもが帰ってくるまでに帰宅しなければならないということで、近くのラブホテルにすぐに向かうことに。
僕「いつもしてるオナニー見せてくださいよ」
さとこ「恥ずかしいっ♡」
僕「AV流すんで見ながらやってください」
ということで、AVを見ながらさとこさんの公開オナニーがスタート。
クリを優しくいじるような大人しめのものをイメージしていたが、指2本をがっつりあそこに入れるようなオナニーで興奮。
僕「見られて興奮してるんですか?」
さとこ「旦那以外にオナニー見られて興奮してるの♡」
さとこさんだけじゃなくこちらも興奮を抑えられず、ゴムをつけて挿入することに。
オナニーでぐっしょりになっていたのでスムーズに挿入できた。
僕「オナニーとセックスどっちがいいですか?」
さとこ「セックス!セックスが一番気持ちいいの♡」
僕「すけべな女ですね」
癖なのかわからないが挿入中でも自分でクリをガッツリいじっていたのがやたらエロかった。
クリを触るとあそこの締りがきゅっとよくなり、すぐに射精しそうな感じに。
最後はさとこさんご自慢の騎乗位でフィニッシュ。
さとこさんは最後まで自分のクリを何度も何度もいじるような本物のスケベ女だった。
その日はまだヤリ足りないということで、その後2回も肌を重ね合った。