26歳清楚系女子の貧乳コンプレックスをホテルで解消してあげました
ケーキ屋さんで働く26歳のまゆちゃん。
清楚なタイプで坂道系のアイドル風な子だった。
彼氏は2年ほどおらず、下半身については悶々とした生活をしているよう。
身長は160センチでおっぱいはBカップ。
貧乳であることにコンプレックスを持っているようで、セックスのときにおっぱいを見せるのが恥ずかしいらしい。
1ヶ月くらい前にマッチングしていたまゆちゃん。
なかなか予定が合わなかったが、お互いの休みが合う日があったのでデートに誘うことに。
まゆ「初めまして~まゆです」
僕「今日はよろしくね!」
清楚な子でどこかアイドルに見えるような顔立ちでテンションがかなり上がる。
デートのスタートは18時ということで、軽く食事とお酒を飲めるところへ向かうことに。
まゆちゃんはお酒がそこまで強くなく、少し飲んだだけでかなり酔っていた。
まゆ「2年も彼氏いないんですよ~泣」
僕「こんなにかわいいのになんで彼氏できないんだろうね」
まゆ「おっぱい小さいからかな…」
聞いてみるとBカップで貧乳なのがコンプレックスのよう。
これまでセックスのときはおっぱいを見られないように電気を消していたとのこと。
僕「これからそのコンプレックスを解消してみない?」
まゆ「解消したいです!」
ということで、まずはホテルに向かう。
ここで貧乳の素晴らしさを伝え、おっぱいが小さいことに対するコンプレックスを解消してもらうことに。
まずはまゆちゃんに上半身裸になってもらう。
最初は「見られたくない」と部屋を暗くしていたが「貧乳は武器なんだよ」「貧乳好きの男は意外と多い」などと伝えることで、部屋の明かりをつけてもらえるように。
まゆ「◯◯さんなら見られてもいいかも…♡」
僕「そのいやらしいおっぱいもっと見せて」
時間の経過とともに、おっぱいを見られることに対する恥ずかしさが薄れていくまゆちゃん。
もちろんおっぱいを見るだけではなく、その後はしっかり挿入させてもらった。
乳首をいじりながらピストンをされるのが好きみたいで、かなり感じてくれるまゆちゃん。
僕「もうおっぱい見られるの恥ずかしくないよね?」
まゆ「うんっ♡まゆのおっぱいもっと見て♡」
2年間彼氏がいないようで、久しぶりのセックスにかなり興奮しているよう。
最後はそのままおっぱいに発射することに。
僕「まゆちゃんのおっぱいに出していい?」
まゆ「いいよ♡精子いっぱいかけて♡」
ということで、Bカップのおっぱいに大量発射。
射精後にまゆちゃんが、自分で精液をすくい取って舐める姿がめちゃくちゃいやらしかった。