37歳のめちゃかわ主婦と真っ昼間からホテルで不倫セックス
結婚8年目、37歳で専業主婦をしているりえさん。
子どもが小学校に入学してからは暇を持て余しているようでマッチングアプリで遊び相手を探すようになったとのこと。
30代後半だが、見た目は20代に見えるくらい若々しいタイプ。
旦那とは若干セックスレス気味ということで欲求不満気味で性欲を持て余しているような女性だった。
「子どもが小学校に入学してから暇をしてる」という37歳の女性とマッチング。
メッセージを重ねて平日の夕方までならいつでも会えるということで、すぐにデートの約束ができた。
りえ「りえです、今日はよろしくお願いします!」
僕「すっごい若々しいですね」
りえ「そんなことないですよ~」
37歳と聞いていたが、実際に待ち合わせ場所に行くと20代に見えるくらいの若々しい女性がそこにいた。
りえさんが行きたいスイーツ店があるということで、二人でそのお店へ向かう。
そこで、パンケーキを食べながら楽しくおしゃべりをした。
下ネタにも寛容なタイプでエッチな話も嫌な顔せず付き合ってくれる。
僕「旦那さんとの夜の生活は上手くいってますか?」
りえ「最近全然ないんですよ」
僕「りえさんみたいな素敵な人なら毎晩しますよ笑」
りえ「してほしいかも笑」
この会話がきっかけでお互いの距離が近くなる。
お店を出てそっと手を繋いでみたが、拒否をするような素振りもなし。
この反応なら行けると感じ、ホテルに誘ってみると案の定OKをもらえた。
旦那との夜の生活が久しくないということで、ホテルに入ると積極的に求めてくるりえさん。
りえ「ちゅーするとエッチなスイッチ入っちゃうの♡」
僕「いっぱいしましょうね」
ディープキスから始まり、お互いの体を弄るように堪能する。
おっぱいはCカップとそこまで大きくないが、乳首の感度がめちゃくちゃ良かった。
僕「乳首感じるんですか?」
りえ「出産してから乳首の感度すっごく上がったの♡」
そこから、あそこを触ってみるとぐっしょりと洪水状態。
激しい手マンをして気持ちよくさせた後は、フェラをしてもらうことに。
「ジュボ!ジュルル!」と卑猥な音を立てながらのフェラにイキそうになったがここは我慢。
そして挿入へ。
僕「好きな体位はありますか?」
りえ「騎乗位が好き♡」
ということで、りえさんが大好きな騎乗位をすることに。
かわいい顔に似つかず、豪快な腰振りをしてくれるりえさん。
出産を経験しているが、意外にあそこの締まりは良かった。
そのままりえさんの豪快な騎乗位であっという間にイカされてしまった。
「いっぱい出たね♡」と、ゴムを外して精子の量を確認している姿がとてつもなくエロく感じた。