21歳Gカップ女子大生の処女をゲットしちゃいました
21歳で男性経験がゼロというりんかちゃん。
現在大学に通っており、某カフェチェーンでアルバイト中。
処女を早く捨てたいが相手がいないということでマッチングアプリを利用したらしい。見た目は地味系だが脱いだらすごいタイプでGカップの持ち主。
男性経験はないがオナニーの経験は豊富で、むっつりスケベタイプの女性だった。
今回マッチングした21歳のりんかちゃんは、あまりマッチングアプリにいないようなタイプの女性だった。
写真を交換したのだが、メガネをかけていてどこか地味系なルックス。
だが、決してルックスが悪いわけではなく、いわゆる「磨けば光る」というタイプだった。
メッセージを重ねると、「21歳で処女というのが恥ずかしくて早く処女を捨てたい」とのこと。
個人的に地味系な女性はそこまで好みではないが、とりあえず会ってみることに。
僕「ごめんね遅れちゃった!」
りんか「いえいえ、私も今来たところです」
写真の印象と同じく、やはり地味めなタイプのりんかちゃん。
しかし、写真ではわからなかったがおっぱいがかなり大きいのだ。
これは嬉しい誤算で、正直会う前はあまりテンションが上がらなかったが、このおっぱいを見ると気分がかなり盛り上がった。
メッセージで話していた、「男性の家を見てみたい」というりんかちゃんの要望を叶えるために自宅へ向かう。
りんか「結構綺麗ですね」
僕「りんかちゃんが来るから掃除したんだよ」
二人でキッチンで自炊をしたり、ゲームをしたり楽しんでから本題に入る。
僕「そういえば処女捨てたいんだよね?」
りんか「は、はい…」
僕「相手僕でもいい?」
りんか「も、も、もちろんです…!」
という流れでエッチな時間が始まる。
まずはキスをしてみると、やはり処女ということで少し緊張気味だ。
それでも、舌を入れてみるとしっかり舌を絡めてくれる。
待ち合わせ場所で初めて会ったときから気になっていたおっぱいをチェック。
一切垂れてないおっぱいでサイズはGカップとのこと。
りんか「大きいと街歩くときとか見られるんです…」
僕「これだけ大きかったら見られちゃうよね」
おっぱいを見てあそこがギンギンになり、挿入することに。
処女だが出血などはなく、意外にもスムーズに挿入できた。
僕「痛くない?」
りんか「全然痛くないです!」
聞くと、りんかちゃんはオナニーが大好きでバイブを使って一人ですることが多かったよう。
そのため、挿入時の痛みや出血はほとんどなかったみたいだった。
りんか「あっ♡初めてなのに気持ちいい♡」
僕「エッチな子だね」
それどころか、初めてのセックスで快楽に溺れるりんかちゃん。
一通りの体位をして、バックが気に入ったようで最後はバックでフィニッシュさせてもらった。
その後は、こちらがイッた後に何度も求めるくらい、セックスにハマったみたいだった。